月刊タイガース


月刊タイガース
阪神タイガースの球団発行誌『月刊タイガース』は毎月1日発売。
リーグ連覇、そして日本一を目指す阪神タイガース情報が満載。

月刊タイガース(10月号)> トラファンメール
月刊タイガース編集日誌
マツバラワールド
クローズアップインタビュー
半世紀回虎録
トラファンメール
編集室ホットライン
バックナンバー
年間定期購読



携帯でバーコードを読み取ろう!
携帯で
バーコードを
読み取ろう!
iモード版月刊タイガース
サイトがご覧いただけます。

URLを携帯に送信
トラファンメール

私は嫁いで今は横須賀にいますが、阪神ファンです。20年前は年に20回以上観戦に行っていました。その当時は、現役時代の岡田監督と工藤一彦投手に夢中でした。今は福原投手の投げている姿と赤星選手の走っている姿がとってもかっこいいので、その二人にお熱を上げています。20年ぶりに久しぶりに観戦したいと思っているので、福原投手と赤星選手が出てきたときには「がんばって」と声援を送ろうと思っています。
 
(神奈川県横須賀市 とら吉娘!?)

8月27日、9日以来のマウンドに帰ってきた藤川投手は、試合後のヒーローインタビューで涙を見せました。これまでも、ケガやスランプから立ち直った選手がお立ち台で涙ぐむシーンは何度か見たことがありますし、私自身「涙」に弱いわけではありません。しかし、あの日の藤川投手のコメントからは、選手の皆さんの一試合一試合にかける情熱や、ファンの期待や声援に応えたいという強い思いがひしひしと伝わってきて「はっ」とさせられたというか、心にどっしりくるものがあったと思います。29日の対中日戦では、甲子園全体の雰囲気がそれまでとはずいぶん違いましたよね。一体感があったというか・・・。相手が首位・中日だったということもあるでしょうが、私には前々日の藤川投手のヒーローインタビューが少なからず影響しているように思えてなりませんでした。ケガやスランプで選手が良い成績を残せなかったり、チームがなかなか勝てなかったりしてがっかりすることもありますが、そういうときこそ、選手やチームの復活を信じてエールを送り続けることも、ファンとしての醍醐味であるように思います。なぜなら、そうしてケガやスランプを乗り越えて見事に復活する選手やチームの姿は、私たちが日常の中で失敗したり、ついてなかったりで落ち込んだときに、試合のときとは反対に、今度は私たちの背中を押してくれるエールとなってくれるんですから。選手の皆さん、最後まで上を目指してがんばってください。タイガースファンはいつだって、10番目の野手として「参戦」していますよ(笑)!!

(札幌市 ミストフェリーズ )

初めまして。私は大阪に住むバリバリ阪神ファンの女子高生です。8月29日に甲子園でのドラゴンズ戦に初めて行きました。張り切ってユニホームにメガホン、タオルやリストバンド、身に付けているものも全てタイガースグッズで固め、応援する気満々で甲子園に向かいました。甲子園に行ったのは今回が初めてで、アルプススタンドで観ていたんですが、選手が近くてとてもびっくりし、生で選手を見れたことにも感動しました。その日の先発は井川投手で、初っぱなから三振を取るなど調子が良いようでした。打線も爆発し、点が入る度に立ち上がって盛り上がったのを今でも思い出します。特に矢野選手のホームランには本当に感動しました。八回に大雨が降ってコールドゲームになってしまったのが残念でしたが、タイガースの選手の活躍を見れたのが本当に嬉しかったです。応援も楽しくてやっぱり聖地、甲子園は最高だなぁ〜って感じました。初めて行った甲子園で、勝利を目にしてホームランも見れて本当に幸せでした。夏休みの最後に良い思い出ができました。

(大阪府寝屋川市 とらんちゅ)

私は小学校の教員をしています。子供たちに話した二人の選手がいます。一人は金本選手です。904試合連続フルイニング出場を成し遂げたとき、子供たちに毎日続けることに大変さ、難しさの話をしました。毎日学校に来て、早退もせずにいる子はいなかったので、子供たちは改めて金本選手のすごさを感じていました。一つのことをやり続けることの難しさ、そして大切さを金本選手から学んだようです。もう一人は、中村豊選手です。試合が終わるとグラウンドに一礼する姿、全てのもの感謝する姿勢を話しました。スポーツ選手として子供たちに夢を与えるだけでなく、生き方そのものが教科書になる阪神の選手。いつまでも輝いていてほしいです。

(千葉市 虎吉先生)
 
 

トラファンメールへのご応募をお待ちしております!
楽しい写真も大歓迎!どしどしご応募ください!
ご応募は随時受付中!

以下の必要事項を書いてお送りください。

(1)匿名希望の方はペンネーム  (2)郵便番号  (3)住所
(4)氏名(未成年の方は保護者名も)  (5)年齢  (6)職業
(7)電話番号  (8)メールアドレス


メールでのご応募
 
メールはコチラからどうぞ
メールの件名(Subject)は「トラファンメール」にしてください。
郵送でのご応募 〒556-0029 大阪市浪速区芦原1-3
月刊タイガース編集室
「ファンコーナー」係
FAXでのご応募 FAX:06-6567-6810
 
トップページへ
 
 
阪神タイガース公式ホームページ 阪神タイガース
公式ホームページへ
月刊タイガースホームページ 本サイト「月刊タイガース」への
リンクはご自由に。
こちらのバナーをお使いください。


  サイトマップ 東洋紙業株式会社 プライバシーポリシー
Copyright(C)1998-2008 TOYO SHIGYO PRINTING CO.,LTD. All Rights Reserved.